レンズごしにセンチメンタル

〜疾風怒涛の新社壊人編〜
非日常側に入り込んだフィギュアオタエンジニアによる世界の歪みを正して行くレポート

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あぁ、これは厨二論文ですから。
今書いてる途中ですのよ。
結局は1週間もあれば書けるじゃん?

以下はこれまでの研究モチベーションとこれからの展望について


妄想垂れ流しなので時間のない人は読まないでいいです。
でもただの妄想じゃない。技術厨の本気の妄想。






この修論を書いたところで
直属の下のヤツは別のテーマだし、実質的に半年はお蔵入りになる。

一応研究室に残す用の門外不出の修士論文には再現出来るようには書いておくが
査読とかされるやつ?
全力でやってきた細かいノウハウはなるべく書かないようにしようと思うのさ。
研究室レベルのじゃない、工業化直前までだいぶ進めたんだ。
自腹切って装置作ったんだ俺一人が。1秒単位でしっかりと計測して手間に手間をかけたんだ。

入社してから今研究室で作っておいた物を、開発中のモノに部品として追加し、
テム・レイのマグネットコーティングみたく
「これで性能は3倍に!」みたいなことをアフター5でやるためだ。
別件の特許勧めてメシウマ状態になるためにだ。

それを事細かく書け…だと…?マニュアル化させてたまるか!

学術サイドのおひとよしか、学問厨達とは違う!
己の野望のために研究室の計測装置や設備を利用してきただけなのだから

学歴や推薦がほしくて大学院に入院したんじゃない
マジでかなぐり捨てンぞ!?
こっちは構造を作って使えるようにしたかった。
研究室は測って論文を書きたかった。
ただ利害が一致しただけだ。
俺の主観じゃ、あの分野、光や通信にしがみついてちゃ全然金にならないけどな


3年間で昔作りたかったナノマシンっちゃあナノマシンのようなものは
1/3ぐらいまで作れるようになった。
当初の予定とは違っているが
環境倫理とかリスクの観点ではだいぶ普及しやすく、なおかつ金になるテクノロジーじゃないか。
たまたまそういう野心を裏で抱いて研究をしていた男が、
その技術で“も”特許出願している会社と縁があって入社することになるとか
こりゃ6年で製法確立して10年後には売り出せるだろ、、、でガッポガッポじゃね?
BD-BOXを一部屋に一つおける生活になるかもしれない。

研究室選択の時点でまさかここまでになるとは、
オルタで学んだこととディーラー活動の両立を考えてここの研究室に入って
少人数ベンチャーと縁が繋がりを得てここまできたぞ!

3年前の学部生の時と比べて野望達成の手段がなんとくっきり見えてきたことか。

断じて厨二病の妄想なんかじゃない、これは明確なビジョン。 (厨二病は否定しない)

やはり運命のようなモノを感じずにはいられない。
しかしこれまでに折ってきたフラグと等価交換して手にしたルートなんじゃないか?

くっ、、、どこまでもいつまでも非リア充確定だな。
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